商品数:8919件
ページ数:291
しっかりとした濃いチェリーレッド。
自分たちのスタイル貫いて造った限定ロゼワイン。
リピーター続出畑の標高は240m、小高い丘の斜面にあります。
土壌は石の多い石灰岩質土壌です。
栽植密度は3 ,700本~4 ,000本/ha。
収穫は9月の末に、手摘みで選別しながら行います。
収穫した葡萄を除梗、破砕した後、やわらかく圧搾します。
8度で24時間置き、澱下げをします。
アルコール発酵は16度から18度に温度コントロールしたステンレスタンクで行います。
翌年の1月末までステンレスタンクで熟成させた後、2月にボトリングします。
輝きのある濃いチェリーレッド。
チェリーやバラの花を思わせるフルーティでフローラルな強いアロマがあります。
口に含むと非常にフレッシュで、とてもバランスのとれた味わいです。
心地よいフレイバーがいつまでも続きます。
しっかりとした濃いチェリーレッド。
自分たちのスタイル貫いて造った限定ロゼワイン。
リピーター続出
畑の標高は240m、小高い丘の斜面にあります。
土壌は石の多い石灰岩質土壌です。
栽植密度は3 ,700本~4 ,000本/ha。
収穫は9月の末に、手摘みで選別しながら行います。
収穫した葡萄を除梗、破砕した後、やわらかく圧搾します。
8度で24時間置き、澱下げをします。
アルコール発酵は16度から18度に温度コントロールしたステンレスタンクで行います。
翌年の1月末までステンレスタンクで熟成させた後、2月にボトリングします。
輝きのある濃いチェリーレッド。
チェリーやバラの花を思わせるフルーティでフローラルな強いアロマがあります。
口に含むと非常にフレッシュで、とてもバランスのとれた味わいです。
心地よいフレイバーがいつまでも続きます。
典型的なリオハのスタイルですが、現代的なニュアンスも感じられます。
標高600~700mのリオハ アルタのアロにあり、リオハの中でも標高が高い畑の一つです。
葡萄は100%除梗します。
天然酵母、もしくは選別酵母(VTよって変わる)を使い、28度に温度管理したステンレスタンクで約15日間発酵させます。
アメリカンオークの新樽で6ヶ月熟成させます。
典型的なリオハのスタイルですが、どこか現代的なニュアンスが感じられ、親しみやすい味わいです。
深い色合いのダークレッド。
甘いチェリーやブラックベリーのアロマに、オーク樽からのバニラスティックの甘い香りが感じられます。
しっかりとした骨格、熟した果実味とバランスのとれた酸があり、長い余韻があります。
典型的なリオハのスタイルですが、現代的なニュアンスも感じられます。
標高600~700mのリオハ アルタのアロにあり、リオハの中でも標高が高い畑の一つです。
葡萄は100%除梗します。
天然酵母、もしくは選別酵母(VTよって変わる)を使い、28度に温度管理したステンレスタンクで約15日間発酵させます。
アメリカンオークの新樽で6ヶ月熟成させます。
典型的なリオハのスタイルですが、どこか現代的なニュアンスが感じられ、親しみやすい味わいです。
深い色合いのダークレッド。
甘いチェリーやブラックベリーのアロマに、オーク樽からのバニラスティックの甘い香りが感じられます。
しっかりとした骨格、熟した果実味とバランスのとれた酸があり、長い余韻があります。
エントリーレベルでもしっかりとラマルティーヌのスタイルが楽しめます粘土石灰岩質と粘土シリカ土壌の、2段目と3段目のテラスの畑の葡萄を使っています。
メルロはミルキーさやソフトさが出るようにするためにブレンドしています。
かすかに、黒コショウのようなスパイシーさも感じられます。
樹齢は5~30年、収穫量は50hL/haです。
100%除梗します。
二つの品種は一緒に仕込みます。
発酵、熟成とも、ステンレスタンクで行います。
22~25日発酵させます。
フルーティでやわらかい味わいを目指しているため、ピジャージュはせず、ルモンタージュのみを行います。
美しいチェリーレッド。
上質な果実やカンゾウの混じった驚くほど複雑な香り。
絹のようなアタックの後に、まろやかなタンニンが感じられます。
肉付きがよく、しかもエレガントで、香りと見事な調和を見せます。
「とてもフレッシュで、フルーティ。
今飲むのに最適。
タンニンが強過ぎず、飲みやすいです」とバンジャマンは話していました。
エントリーレベルでもしっかりとラマルティーヌのスタイルが楽しめます
粘土石灰岩質と粘土シリカ土壌の、2段目と3段目のテラスの畑の葡萄を使っています。
メルロはミルキーさやソフトさが出るようにするためにブレンドしています。
かすかに、黒コショウのようなスパイシーさも感じられます。
樹齢は5~30年、収穫量は50hL/haです。
100%除梗します。
二つの品種は一緒に仕込みます。
発酵、熟成とも、ステンレスタンクで行います。
22~25日発酵させます。
フルーティでやわらかい味わいを目指しているため、ピジャージュはせず、ルモンタージュのみを行います。
美しいチェリーレッド。
上質な果実やカンゾウの混じった驚くほど複雑な香り。
絹のようなアタックの後に、まろやかなタンニンが感じられます。
肉付きがよく、しかもエレガントで、香りと見事な調和を見せます。
「とてもフレッシュで、フルーティ。
今飲むのに最適。
タンニンが強過ぎず、飲みやすいです」とバンジャマンは話していました。
これぞサリチェ サレンティーノ!というスタイルを守っています。
畑は石灰質主体で、いくつかの部分を除きほとんどが岩で、石の層と白亜質の斜面で構成されます。
スラヴォニアンオークの大樽(125hL)で発酵させ、30~45日醸しをします。
発酵後、フレンチオークのバリックで6ヶ月、ブレンド後スラヴォニアンオークの大樽(55hL)に移して数ヶ月寝かせます。
清澄も、ろ過もせず瓶詰めし、6ヶ月寝かせます。
マルヴァジア ネーラは味わいの柔らかさが特徴で、そのためコペルティーノ ロッソ(I558)より優しく柔らかい味わいになります。
濃いルビーレッド。
ブラックベリーとプラムのエレガントで強いアロマ。
口の中では心地よくまろやかで、酸はバランスが取れています。
滑らかでしっかりとしたタンニン。
香りも味わいも素晴らしいワインです。
これぞサリチェ サレンティーノ!というスタイルを守っています。
畑は石灰質主体で、いくつかの部分を除きほとんどが岩で、石の層と白亜質の斜面で構成されます。
スラヴォニアンオークの大樽(125hL)で発酵させ、30~45日醸しをします。
発酵後、フレンチオークのバリックで6ヶ月、ブレンド後スラヴォニアンオークの大樽(55hL)に移して数ヶ月寝かせます。
清澄も、ろ過もせず瓶詰めし、6ヶ月寝かせます。
マルヴァジア ネーラは味わいの柔らかさが特徴で、そのためコペルティーノ ロッソ(I558)より優しく柔らかい味わいになります。
濃いルビーレッド。
ブラックベリーとプラムのエレガントで強いアロマ。
口の中では心地よくまろやかで、酸はバランスが取れています。
滑らかでしっかりとしたタンニン。
香りも味わいも素晴らしいワインです。
生産者のワインのスタイルと品質の高さをリーズナブルに楽しめるA.O.C.ボルドー シュペリュールのワインシャトー ラ ブランドのワインのスタイルと品質の高さを、リーズナブルに楽しめるA.O.C.ボルドー シュペリュールのワインです。
畑は南向きの斜面、粘土石灰質土壌、葡萄の平均樹齢は25年です。
収穫した葡萄は除梗します。
発酵は26度に温度コントロールしたコンクリートタンクで25日間行います。
熟成もコンクリートタンクで12ヶ月行います。
醸造過程ではSO2を添加していません。
輝きのあるルビーレッド、酸と熟した果実味が素晴らしく調和しています。
生産者のワインのスタイルと品質の高さをリーズナブルに楽しめるA.O.C.ボルドー シュペリュールのワイン
シャトー ラ ブランドのワインのスタイルと品質の高さを、リーズナブルに楽しめるA.O.C.ボルドー シュペリュールのワインです。
畑は南向きの斜面、粘土石灰質土壌、葡萄の平均樹齢は25年です。
収穫した葡萄は除梗します。
発酵は26度に温度コントロールしたコンクリートタンクで25日間行います。
熟成もコンクリートタンクで12ヶ月行います。
醸造過程ではSO2を添加していません。
輝きのあるルビーレッド、酸と熟した果実味が素晴らしく調和しています。
高品質なミュスカデを手掛けるフォリエットから、樽発酵、樽熟成の力強いスタイルのシャルドネ。
リピーター続出他にはないユニークなロワールのシャルドネを造りたいと考え、2019年にこのキュヴェが誕生しました。
400Lのフレンチオーク樽(4回使用樽)で発酵、熟成させています。
発酵は16~18度に温度コントロールしながら15日間行い、熟成も同じ樽で12ヶ月行います。
バトナージュはヴィンテージによって行うか、そうでないかを決めます(2020VTはバトナ―ジュなし)。
輝きのある黄金色、熟した果実味に加え、樽由来の上品で心地よいバニラ、かすかにアーモンドやヘーゼルナッツのニュアンスが混ざっています。
口に含むと上質な酸があり、フレッシュでバランスが良く、丸みのある味わいが魅力的です。
高品質なミュスカデを手掛けるフォリエットから、樽発酵、樽熟成の力強いスタイルのシャルドネ。
リピーター続出
他にはないユニークなロワールのシャルドネを造りたいと考え、2019年にこのキュヴェが誕生しました。
400Lのフレンチオーク樽(4回使用樽)で発酵、熟成させています。
発酵は16~18度に温度コントロールしながら15日間行い、熟成も同じ樽で12ヶ月行います。
バトナージュはヴィンテージによって行うか、そうでないかを決めます(2020VTはバトナ―ジュなし)。
輝きのある黄金色、熟した果実味に加え、樽由来の上品で心地よいバニラ、かすかにアーモンドやヘーゼルナッツのニュアンスが混ざっています。
口に含むと上質な酸があり、フレッシュでバランスが良く、丸みのある味わいが魅力的です。
メルロにカベルネ フランをブレンドした伝統的なスタイル。
フロンサックのポテンシャルの高さを実感。
メルロを主体に、カベルネ フランをブレンドした伝統的なスタイルのキュヴェです。
シャトー ラ ブランドがリリースするA.O.C.フロンサックのワインの中で、最も気軽に楽しめるクラスのワインとなっています。
畑は粘土石灰質土壌の南向きの斜面にあります。
葡萄の平均樹齢は40年です。
収穫した葡萄は除梗します。
発酵は26度に温度コントロールしたコンクリートタンクで約20日間行います。
熟成もコンクリートタンクで約18ヶ月行います。
醸造過程ではSO2を添加していません。
新鮮な赤い果実のアロマに加えブラックベリーやカシスの要素が混ざります。
非常にしなやかな口当たり、洗練されたタンニンが感じられます。
メルロにカベルネ フランをブレンドした伝統的なスタイル。
フロンサックのポテンシャルの高さを実感。
メルロを主体に、カベルネ フランをブレンドした伝統的なスタイルのキュヴェです。
シャトー ラ ブランドがリリースするA.O.C.フロンサックのワインの中で、最も気軽に楽しめるクラスのワインとなっています。
畑は粘土石灰質土壌の南向きの斜面にあります。
葡萄の平均樹齢は40年です。
収穫した葡萄は除梗します。
発酵は26度に温度コントロールしたコンクリートタンクで約20日間行います。
熟成もコンクリートタンクで約18ヶ月行います。
醸造過程ではSO2を添加していません。
新鮮な赤い果実のアロマに加えブラックベリーやカシスの要素が混ざります。
非常にしなやかな口当たり、洗練されたタンニンが感じられます。
フルーティーで華やか香りのIPAスタイル
フルーティーで華やか香りのIPAスタイル
ニュージーランドのモトゥエカ川が育んだ爽やかなホップを使ったシングルホップのIPLスタイル。
トロピカルフルーツのようなアロマの中に柑橘系とハイビスカスを思わせるニュアンスも
ニュージーランドのモトゥエカ川が育んだ爽やかなホップを使ったシングルホップのIPLスタイル。
トロピカルフルーツのようなアロマの中に柑橘系とハイビスカスを思わせるニュアンスも
苦味と甘みと香りのバランスの取れたHAZY IPAスタイル。
飲む人のコンディションによって苦く感じたり甘く感じたり、まるで朝焼けの富士山のように刻々と表情が変わります。
苦味と甘みと香りのバランスの取れたHAZY IPAスタイル。
飲む人のコンディションによって苦く感じたり甘く感じたり、まるで朝焼けの富士山のように刻々と表情が変わります。
モンテプルチャーノと人気の高い国際品種を巧みにブレンドした、これまでとは異なる新しいスタイルの赤。
メーカーお取り寄せコッレ クーポは、親戚が所有していた畑の名前で、クーポの丘という意味です。
コントラーダ トッリとトラーノ ヌオーヴォにあります。
標高240mの日当たりのよい丘の上に位置し、石だらけの石灰岩土壌です。
栽植密度は、3 ,700~4 ,000本/haです。
カベルネ ソーヴィニヨンは、父ピエロ コルナッキアが25年程前にフランスから取り寄せたクローンです。
9月末に、選別しながら収穫します。
除梗、破砕して、28度で6~7日間果皮と醸しをします。
ステンレスタンクで発酵させます。
これまでは500Lのフレンチオークの樽で熟成させていましたが、よりフルーティな果実味を表現するため、2019VTよりステンレスタンクでの熟成になりました。
濃いルビー色。
熟したプラムやグリーンペッパーの感じられる強く濃縮した香り。
ソフトで、フルボディ、強く持続する味わいがあります。
モンテプルチャーノと人気の高い国際品種を巧みにブレンドした、これまでとは異なる新しいスタイルの赤。
メーカーお取り寄せ
コッレ クーポは、親戚が所有していた畑の名前で、クーポの丘という意味です。
コントラーダ トッリとトラーノ ヌオーヴォにあります。
標高240mの日当たりのよい丘の上に位置し、石だらけの石灰岩土壌です。
栽植密度は、3 ,700~4 ,000本/haです。
カベルネ ソーヴィニヨンは、父ピエロ コルナッキアが25年程前にフランスから取り寄せたクローンです。
9月末に、選別しながら収穫します。
除梗、破砕して、28度で6~7日間果皮と醸しをします。
ステンレスタンクで発酵させます。
これまでは500Lのフレンチオークの樽で熟成させていましたが、よりフルーティな果実味を表現するため、2019VTよりステンレスタンクでの熟成になりました。
濃いルビー色。
熟したプラムやグリーンペッパーの感じられる強く濃縮した香り。
ソフトで、フルボディ、強く持続する味わいがあります。
アカシア樽で醗酵・熟成された上級キュヴェ。
樽由来の蜂蜜のようなニュアンスをもちつつ、ルーセット特有の緊張感と均整の取れたスタイルのワインです。
Roussette de Savoie Frangy Cuvee de l'Acacia ルーセット・ド・サヴォワ フランジー キュヴェ・ド・ラカシア 色白ワイン 味わい辛口 ヴィンテージ品名に記載 産地フランス サヴォワ 原産地呼称A.O.C.ルーセット・ド・サヴォワ フランジー 品種アルテス 100% ALC度数12.5% 飲み頃温度8℃ キャップ仕様コルク ビオ情報リュット・レゾネ ◆醸造 醗酵:アカシア樽(天然酵母/MLF有) 熟成:アカシア樽にて12月(228L、新樽なし) ◆商品説明 アカシア樽で醗酵・熟成された上級キュヴェ。
樽由来の蜂蜜のようなニュアンスをもちつつ、ルーセット特有の緊張感と均整の取れたスタイルのワインです。
Domaine Lupin ドメーヌ・リュパン ◆幻のワイン!アルテス種に“賭けた”、サヴォワの紳士 ルーセット(アルテス種)のスペシャリスト ブリュノ・リュパンはルーセット・ド・サヴォワのクリュ、フランジー所在の4世代に渡る家族経営のドメーヌです。
以前は農業も営んでいましたが、現在の当主ブリュノ・リュパン氏により1992年に専業のワイナリーとして新たなスタートを切りました。
当初わずか1ヘクタールだった畑を1994年から徐々に増やし、現在は5ヘクタールになりました。
栽培品種はルーセット主体。
サヴォワでは23品種のブドウの植樹が認められていますが、リュパン氏は白のルーセット(4.7ha)と赤はモンドゥーズ(0.4ha)の2品種しか栽培していません。
こうしたことから、ブリュノ氏は地元品種ルーセット(アルテス)のスペシャリストとして知られますが、生産規模が小さく、また生産のほとんどは両親が地元で営むレストランに来る熱心なファンが購入するため、輸出にまわることは稀な幻のワインです。
全てを捨てて自分に賭けたサヴォワの紳士 ブリュノ・リュパン氏は1980年にボーヌの醸造学校にてワイン醸造学を取得。
その後はスイスのジュネーヴにある協同組合のワイナリーに15年間勤め、そこで後に醸造責任者になりました。
しかし、彼には実家のワイナリーを継ぐという固い決意があったため、1994年から少しずつ畑を買い足していきます。
その当時の父親から受け継いだ畑は、たったの1ヘクタール強。
それだけではあまりにも少な過ぎてこれでは生活していけないと判断。
最終的には5ヘクタールになるまでに15年以上かかり、1998年にようやく念願の自社ワイナリーに専念することとなりました。
2005年、レヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス誌が大きく取り上げたインタヴュー記事に、「なぜ、家から近いジュネーヴでの醸造をやめたのか?フロンタリエ(国境に住む人)としての生活は快適だったはず。
決まった労働時間、高額な給料(スイスの所得水準は、大卒平均55万円以上)、なのにどうして?」という質問がありました。
これに対してブリュノ氏は、「やっぱり最初から最後まで自分でやりたかったし、自分は職人タイプだから。
それにジュネーヴで資金はしっかり貯めたから、自分の力で行けるところまで行こうと思った。
」と答えています。
やり始めてみると収入はスイスで働いていた頃の半分、畑やカーヴでの仕事が終わって、帰宅したら書類の山、販売先の予想不可等・・・不安は常に付きまとう、とブリュノ氏は言いますが、できたワインのほとんどが両親の経営するオーベルジュとそのレストランで完売してしまうというほどの人気ぶりで、フランス国内にもほとんど出回らないという幻のワインとなっています。
すぐ楽しめるタイプのワイン ブリュノ・リュパン氏は、サヴォワ地区では長熟タイプのワインより、楽しめるワイン、つまりフレッシュで、すぐ楽しめるタイプのワインに適しているといいます。
●日本向けは特別にアッサンブラージュ サヴォワ地区のルーセット(アルテス)は、残糖度とガスが多いためともすると厚みのないワインになります。
ブリュノ氏は個人的に残糖度の高いワインは好まないことから、日本向けにリリースするものは、残糖度の少ないアサンブラージュを特別に行っています。
ワインのヴィンテージについて こちらのアイテムは、予告なくヴィンテージが変更となる場合がございます。
正確なヴィンテージが必要な場合は、購入される前にお問合せ下さいませ。
※掲載画像はイメージです。
お届けの品のラベルイメージ、ヴィンテージが異なる場合がございます。
アカシア樽で醗酵・熟成された上級キュヴェ。
樽由来の蜂蜜のようなニュアンスをもちつつ、ルーセット特有の緊張感と均整の取れたスタイルのワインです。
Roussette de Savoie Frangy Cuvee de l'Acacia ルーセット・ド・サヴォワ フランジー キュヴェ・ド・ラカシア 色白ワイン 味わい辛口 ヴィンテージ品名に記載 産地フランス サヴォワ 原産地呼称A.O.C.ルーセット・ド・サヴォワ フランジー 品種アルテス 100% ALC度数12.5% 飲み頃温度8℃ キャップ仕様コルク ビオ情報リュット・レゾネ ◆醸造 醗酵:アカシア樽(天然酵母/MLF有) 熟成:アカシア樽にて12月(228L、新樽なし) ◆商品説明 アカシア樽で醗酵・熟成された上級キュヴェ。
樽由来の蜂蜜のようなニュアンスをもちつつ、ルーセット特有の緊張感と均整の取れたスタイルのワインです。
Domaine Lupin ドメーヌ・リュパン ◆幻のワイン!アルテス種に“賭けた”、サヴォワの紳士 ルーセット(アルテス種)のスペシャリスト ブリュノ・リュパンはルーセット・ド・サヴォワのクリュ、フランジー所在の4世代に渡る家族経営のドメーヌです。
以前は農業も営んでいましたが、現在の当主ブリュノ・リュパン氏により1992年に専業のワイナリーとして新たなスタートを切りました。
当初わずか1ヘクタールだった畑を1994年から徐々に増やし、現在は5ヘクタールになりました。
栽培品種はルーセット主体。
サヴォワでは23品種のブドウの植樹が認められていますが、リュパン氏は白のルーセット(4.7ha)と赤はモンドゥーズ(0.4ha)の2品種しか栽培していません。
こうしたことから、ブリュノ氏は地元品種ルーセット(アルテス)のスペシャリストとして知られますが、生産規模が小さく、また生産のほとんどは両親が地元で営むレストランに来る熱心なファンが購入するため、輸出にまわることは稀な幻のワインです。
全てを捨てて自分に賭けたサヴォワの紳士 ブリュノ・リュパン氏は1980年にボーヌの醸造学校にてワイン醸造学を取得。
その後はスイスのジュネーヴにある協同組合のワイナリーに15年間勤め、そこで後に醸造責任者になりました。
しかし、彼には実家のワイナリーを継ぐという固い決意があったため、1994年から少しずつ畑を買い足していきます。
その当時の父親から受け継いだ畑は、たったの1ヘクタール強。
それだけではあまりにも少な過ぎてこれでは生活していけないと判断。
最終的には5ヘクタールになるまでに15年以上かかり、1998年にようやく念願の自社ワイナリーに専念することとなりました。
2005年、レヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス誌が大きく取り上げたインタヴュー記事に、「なぜ、家から近いジュネーヴでの醸造をやめたのか?フロンタリエ(国境に住む人)としての生活は快適だったはず。
決まった労働時間、高額な給料(スイスの所得水準は、大卒平均55万円以上)、なのにどうして?」という質問がありました。
これに対してブリュノ氏は、「やっぱり最初から最後まで自分でやりたかったし、自分は職人タイプだから。
それにジュネーヴで資金はしっかり貯めたから、自分の力で行けるところまで行こうと思った。
」と答えています。
やり始めてみると収入はスイスで働いていた頃の半分、畑やカーヴでの仕事が終わって、帰宅したら書類の山、販売先の予想不可等・・・不安は常に付きまとう、とブリュノ氏は言いますが、できたワインのほとんどが両親の経営するオーベルジュとそのレストランで完売してしまうというほどの人気ぶりで、フランス国内にもほとんど出回らないという幻のワインとなっています。
すぐ楽しめるタイプのワイン ブリュノ・リュパン氏は、サヴォワ地区では長熟タイプのワインより、楽しめるワイン、つまりフレッシュで、すぐ楽しめるタイプのワインに適しているといいます。
●日本向けは特別にアッサンブラージュ サヴォワ地区のルーセット(アルテス)は、残糖度とガスが多いためともすると厚みのないワインになります。
ブリュノ氏は個人的に残糖度の高いワインは好まないことから、日本向けにリリースするものは、残糖度の少ないアサンブラージュを特別に行っています。
ワインのヴィンテージについて こちらのアイテムは、予告なくヴィンテージが変更となる場合がございます。
正確なヴィンテージが必要な場合は、購入される前にお問合せ下さいませ。
※掲載画像はイメージです。
お届けの品のラベルイメージ、ヴィンテージが異なる場合がございます。
この商品の詳細